
t-moneyのチャージって難しい?

簡単だよー!
今回は、韓国交通カード「t-money」のチャージ方法を紹介します。
T-moneyカードのチャージは、地下鉄駅の機械を使えば簡単にできます。
日本語表示にも対応しているので、韓国語がわからなくても大丈夫です。
ご覧あれ〜い。
t-moneyカードのチャージ方法

T-moneyカードのチャージは、地下鉄駅のチャージ機でできます。
ここでは、T-moneyカードにチャージする方法6ステップを紹介します。
【STEP1】日本語を選択する

画面に言語選択があるので「日本語」を選びましょう。
日本語に切り替えると、画面の案内が分かりやすくなります。
【STEP2】「カードチャージ」を押す

次に「カードチャージ」を押します。
【STEP3】赤色のところにカードをのせる

T-moneyカードを赤色のカード置き場にのせます。

【STEP4】チャージしたい金額を選ぶ

次に、チャージしたい金額を選びます。

1,000ウォンからチャージ可能だよ〜!
短期旅行なら、まずは少額をチャージして様子を見るのもおすすめです。
【STEP5】お金を入れる

チャージ金額を選んだら、機械に現金を入れます。
クレジットカード払いはできないので、現金を準備しましょう。
【STEP6】チャージ完了!

現金を入れると、チャージが完了します。
画面にチャージ後の残高が表示されるので、金額を確認しましょう。
T-moneyのよくある質問(FAQ)
T-moneyカードを使う前に、よくある疑問をまとめました。
チャージ方法や残高確認、日本で買えるかどうかなど、初めて韓国旅行で使う人が気になりやすいポイントを紹介します。
Q1:T-moneyカードどこで買える?

T-moneyカードは、韓国の「空港」や「コンビニ」で購入できます。
コンビニのレジ横にないときは、店員さんに聞くとT-moneyを出してくれますよ。
ティーモニ カドゥ イッソヨ?(t-moneyありますか?)

店員さんに聞かせてみて!
Q2:日本でも買える?
はい、T-moneyカードは日本でも購入できます。
Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどで買えるので、韓国に着いてからカードを探すのが不安な人は、出発前にネットで準備しておきましょう。
Q3:残高の確認方法は?
T-moneyカードの残高は、地下鉄の改札を通るときに確認できます。


カードをタッチすると、改札の画面に乗車料金と残高が表示されます。
地下鉄に乗るたびに確認できるので、残高が少なくなってきたら早めにチャージしておきましょう。
また、「BucaCheck」というアプリを使えば、スマホでもT-moneyカードの残高を確認できます。
Q4:残高の払い戻しできる?
はい、できます。
コンビニや地下鉄駅などで手続きでき、手数料500ウォンです。
T-moneyの残金を返金してください。

店員さんに聞かせてみて。
Q5:チャージはクレカ払いできる?
T-moneyカードのチャージは、基本的に現金です。
地下鉄駅のチャージ機ではウォン紙幣を入れてチャージします。
Q6:日本でチャージできる?
日本ではチャージできません。
Q7:WOWPASSのT-money機能もチャージ方法は同じ?
はい、WOWPASSについているT-money機能も、基本的なチャージ方法は同じです。
地下鉄駅のチャージ機やコンビニで、通常のT-moneyカードと同じようにチャージできます。
Q8:コンビニでもチャージできる?

はい、できます。
レジでT-moneyカードを出して、チャージしたい金額を伝えればOKです。
まとめ
いかがでしょ〜か。
今回は、T-moneyカードのチャージ方法を紹介しました。

地下鉄かコンビニですればOKね!
地下鉄のチャージ機も日本語選択できるから、超簡単です。
問題ございません。
そんな感じです。
さらば。







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